My passion for photography isn't very complex. I love art, I love seeing things, and I like to remember the world through photography. My life has been shaped through skateboarding and through my travels. I lived in Japan for a long time, met my amazing wife, had my beautiful daughter, and now I am settled down in Portland, Oregon. 

I work pretty heavily within the skateboarding community and I wouldn't have it any other way. It allows me to work with friends, keep skateboarding as a huge part of my life, and most importantly... have fun every day. 

Now for the Japanese viewers out there.

ある日、僕の友達はこう言った。「カメラはないよりあったほうが良い」彼はビデオカメラのことを話していたんだろうけど、僕も自分のカメラに対して同じ気持ちを持っていた。スケートボードは自分の人生において大きな役割を果たしている。そしてそれを自分のカメラにおさめることが情熱であり、自分自身の表現方法でもある。あと一瞬先に何がおこるかなんて誰にも分からない。だからその時を見逃さないように、僕はカメラを肌身離さない。今まで自分の人生の中で、僕は色々なことを経験してきた。日本で二年間通訳として働いていたけれど、それは僕にとって辛いことでも大変なことでもなかった。何人もの人が「そんなの時間の無駄だ」「ただ遊んでるだけ」なんて言ったけれど、そういった数々の経験や繋がりが僕の才能、夢、そして素晴らしい未来を与えてくれた。僕はありきたりな人生なんて絶対に送りたくない。叶えたいと思うこととそれを実現させることは必ずしも別なことじゃない。そう思い続けていれば「後悔」なんて見えてこない。僕はそう信じてる。